第44回山陽女子ロードレース大会 開催日時 2025.12.21 場所 岡山市内 種目 選手名 順位 記録 備考 ハーフマラソン 中野 円花 7位 1時間11分36秒 - ハーフマラソン 八木 美羽 11位 1時間11分57秒 - 10㎞ 西尾 咲良 12位 33分04秒 自己新記録 10㎞ 佐藤 千紘 14位 33分15秒 自己新記録 選手コメント 中野 円花 マラソンの1ヶ月前ということで、今の自分がどれだけの走力があるかを試すレースとなりました。スタートしてから、集団が大きく分かれ私は第二集団でレースを進めました。想定していたペースより少しゆったりめだったのでマラソンペースをイメージしながら走りました。自己ベストには届きませんでしたが、今の体の状態や走力など把握することが出来たのは良かったです。年内、最後のレースとなりましたが、来年のマラソンに向けて自分の課題と向き合っていきたいです。応援ありがとうございました。 西尾 咲良 今回は、序盤から苦しい展開でしたが、今までよりもきつくなってから粘る走りができたレースでした。一方で、33分を切れるか切れないか、入賞できるかできないか、その狭間で勝ちきれない自分の弱さを改めて実感しました。年内最後の大会となりましたが、来年はこうした壁を少しずつ打ち破っていけるよう、また挑戦していきたいと思います。応援ありがとうございました。 佐藤 千紘 今回のレースは、2回目のロードでの10kmでした。昨年よりも良い状態で臨むことができたため、自己ベスト更新を最低目標に、どれだけ集団に着いて粘れるかを意識して走りました。スタート後は順調に位置取りができましたが、5km手前のアップダウンで集団から遅れてしまい、そこからは単独走となりました。単独走の中でも前にくらいつく走りはできましたが、まだ長い距離に対応できるだけの体力が十分ではないと感じました。来月にはハーフマラソンも控えているので、より長い距離に対応できるよう今後の練習に取り組んでいきたいと思います。 八木 美羽 今回は、ハーフに出場させていただきました。前半は落ち着いて走ることができました。しかし18km地点ぐらいから足が一気にきつくなってきてしまい、目標にしていた1時間11分30秒(自己記録)を切ることはできませんでした。マラソンに向けてたくさんの課題が見つかりました。距離に対する不安があるのでこれから始まる合宿で埋めていけるようにします。 写真
選手コメント
中野 円花
マラソンの1ヶ月前ということで、今の自分がどれだけの走力があるかを試すレースとなりました。スタートしてから、集団が大きく分かれ私は第二集団でレースを進めました。想定していたペースより少しゆったりめだったのでマラソンペースをイメージしながら走りました。自己ベストには届きませんでしたが、今の体の状態や走力など把握することが出来たのは良かったです。年内、最後のレースとなりましたが、来年のマラソンに向けて自分の課題と向き合っていきたいです。応援ありがとうございました。
西尾 咲良
今回は、序盤から苦しい展開でしたが、今までよりもきつくなってから粘る走りができたレースでした。一方で、33分を切れるか切れないか、入賞できるかできないか、その狭間で勝ちきれない自分の弱さを改めて実感しました。年内最後の大会となりましたが、来年はこうした壁を少しずつ打ち破っていけるよう、また挑戦していきたいと思います。応援ありがとうございました。
佐藤 千紘
今回のレースは、2回目のロードでの10kmでした。昨年よりも良い状態で臨むことができたため、自己ベスト更新を最低目標に、どれだけ集団に着いて粘れるかを意識して走りました。スタート後は順調に位置取りができましたが、5km手前のアップダウンで集団から遅れてしまい、そこからは単独走となりました。単独走の中でも前にくらいつく走りはできましたが、まだ長い距離に対応できるだけの体力が十分ではないと感じました。来月にはハーフマラソンも控えているので、より長い距離に対応できるよう今後の練習に取り組んでいきたいと思います。
八木 美羽
今回は、ハーフに出場させていただきました。前半は落ち着いて走ることができました。しかし18km地点ぐらいから足が一気にきつくなってきてしまい、目標にしていた1時間11分30秒(自己記録)を切ることはできませんでした。マラソンに向けてたくさんの課題が見つかりました。距離に対する不安があるのでこれから始まる合宿で埋めていけるようにします。