ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026 第3戦北見大会 開催日時 2026.07.11 場所 北見市東陵公園陸上競技場 種目 選手名 記録 備考 1500m 長谷川 麻央 4分17秒77 4着 1500m 渡部 鈴夏 4分18秒60 5着・自己新記録 1500m 小山 愛結 4分22秒04 7着 選手コメント 渡部 鈴夏 大幅に自己ベストを更新すること、そして後半にかけて徐々にポジションを上げ、ラストで切り替えることを目標にレースへ挑みました。結果は4分18秒60で、最低限ではありますが自己ベストを更新することができました。レース展開としては、狙い通り集団の流れに乗りながら後半にかけて少しずつポジションを上げることができました。一方で、800mを過ぎてペースが落ちた場面では、自分から前に出てペースを維持し、ラストスパートにつなげる積極的な走りができていれば、さらにタイムを縮められたと感じており、悔しさの残るレースとなりました。このタイムには満足していないので、今回の経験を今後に生かし、さらに記録を更新できるよう、日々のトレーニングを継続していきます。応援ありがとうございました。 小山 愛結 今シーズン初戦からラスト300mからの切り替えを上げている中で、今回も切り替えられずラストで差のひらくレースになりました。まだまだ練習でも、改善しきれていない部分ではあるので練習から実践し自信をつけていけるように頑張ります。ホクレンDCの残り2戦は3000mと5000mにチャレンジしますが、今回のレースを踏まえて繋げられるようにします。 長谷川 麻央 自己ベスト更新を目標に、前半から積極的に攻める走りを意識してレースに臨みました。しかし、周回を重ねるごとにラップを落としてしまい、ラスト300mで再びスパートをかけることはできたものの、前半で押し切る走りも後半のキレも中途半端な内容となってしまいました。まだレース中に展開を読む余裕がなく、ペース配分や走る位置を冷静に判断できる力が課題だと感じています。残り2戦あるので、今回の反省をしっかり生かし、チャレンジする気持ちを忘れず、冷静なレース運びで自己ベスト更新を目指します。応援ありがとうございました。 写真
選手コメント
渡部 鈴夏
大幅に自己ベストを更新すること、そして後半にかけて徐々にポジションを上げ、ラストで切り替えることを目標にレースへ挑みました。結果は4分18秒60で、最低限ではありますが自己ベストを更新することができました。レース展開としては、狙い通り集団の流れに乗りながら後半にかけて少しずつポジションを上げることができました。一方で、800mを過ぎてペースが落ちた場面では、自分から前に出てペースを維持し、ラストスパートにつなげる積極的な走りができていれば、さらにタイムを縮められたと感じており、悔しさの残るレースとなりました。このタイムには満足していないので、今回の経験を今後に生かし、さらに記録を更新できるよう、日々のトレーニングを継続していきます。応援ありがとうございました。
小山 愛結
今シーズン初戦からラスト300mからの切り替えを上げている中で、今回も切り替えられずラストで差のひらくレースになりました。まだまだ練習でも、改善しきれていない部分ではあるので練習から実践し自信をつけていけるように頑張ります。ホクレンDCの残り2戦は3000mと5000mにチャレンジしますが、今回のレースを踏まえて繋げられるようにします。
長谷川 麻央
自己ベスト更新を目標に、前半から積極的に攻める走りを意識してレースに臨みました。しかし、周回を重ねるごとにラップを落としてしまい、ラスト300mで再びスパートをかけることはできたものの、前半で押し切る走りも後半のキレも中途半端な内容となってしまいました。まだレース中に展開を読む余裕がなく、ペース配分や走る位置を冷静に判断できる力が課題だと感じています。残り2戦あるので、今回の反省をしっかり生かし、チャレンジする気持ちを忘れず、冷静なレース運びで自己ベスト更新を目指します。応援ありがとうございました。